学校の教育方法

 このごろ、思うことの一つに学校の教育方法があります。まぁ、イマジンカップの私の情報を見ればわかってしまうので出しますと、私は大リーグ松井秀喜選手の母校(高校)に通っています。その学校の教育方針は、ズバリ!詰め込み型教育・・・ワーク・宿題などを大量に押しつけて勉強させるわけですが、この方法でのびた人を知らないのは、私だけでしょうか。。。私は、中学校時代三年の夏まで遊んでいて、三年の夏から自主的な詰め込み式で、成績を最下位クラスから上の下、中の上ぐらいまであげました。しかし、そのときにとった方法は、大型のワークをこなし問題点を析出、発見された問題点を補完する。と、いう効率重視の詰め込み型です。このようにやるから詰め込み型には意味がある、こう考えている私が間違っているのでしょうか、学校側の詰め込み教育(減点の脅し込み)は、自主的に勉強しない人を勉強させることで成績が向上すると思います。しかし自主的に勉強する、又は独自のスタイルを持っている人に対しては、”学校指定のワーク”というのは、時間の消耗でしかないと思います。皆さんはどう思っておられますでしょうか、、、。

と、言うわけで詰め込み型”学校指定ワーク”始末します。今週の金曜日には課題完了で三連休プログラミングに専念できるといいな・・・